【851号】急に不機嫌になる女 無関心になる男 「男と女のすれ違い」を解決する驚きの最新医学

2017-12-03

 

この年齢にして、「歯の矯正」を始めました。

 

「もう今さら……」という思いもあり、

歯並びの悪さは、もうとっくにあきらめていたのですが、

このたび思うところあって、矯正にチャレンジすることを決意し、

先月より、中目黒(アトラスタワー)の矯正歯科へ通い始めました。

 

初回に無料のカウンセリングを受けて即決し、

早速、次の診療で上の歯の裏側に矯正器具を装着。

そして次の3回目で上下ともに歯の裏側へ装着完了

ワイヤーやゴムもがっちり通しました。

さらに、しばらくは上下の歯が噛み合わないようにと、

奥歯の上にも硬い粘土のようなボードが覆い被さっています。

 

もはや口の中が全面改修工事中という状態。

たとえるなら、口の中が「渋谷駅周辺の再開発工事」みたいになっています。

縦横無尽に行きかう歩道橋とクレーンが口の中を占拠している感覚。

 

まだ装着して数日ですから、慣れていないということもあり、

「不快」極まりない「違和感」とイラつく「痛み」に悶絶しております。

 

舌が矯正器具に触れると痛いので、うまくろれつが回りません

しゃべるのが仕事の私にとって、これは大きなハンディキャップです。

 

食べ物もうまく噛めないし食べかすが挟まるので、何を食べてもおいしくありません。

楽しいはずの食事が大きなストレスになっています。

間食などする気にもなれず、すっかり少食になりました。

(早くも体重が減ってきました)

 

矯正器具の装着期間は、1年間。

歯は抜かずに、削りながら、上下10本ずつの歯を動かしていきます

その後の1年は取り外しの利くマウスピースを1日20時間装着。

さらにもう1年は、眠るときだけマウスピースをつけ続ける、

という途方もない3年の矯正計画。

先は長い道のりです。

 

にもかかわらず、なぜか楽しい。

むしろ痛みさえも嬉しい、と思えます。

 

なぜって、毎日、ゼロコンマ数ミリずつでも動いている、

そう思えるだけでも「希望」があるではないですか!

 

辛い矯正にも前向きな気持ちで耐えられそうなのは、

1年経てば確実に「よくなっている」という

明確な〝ゴール〟が描けているから。

 

そうなんです、人間って、

そこに「希望」があると、頑張れるもんなんですよね!

 

これが目に見えて歯並びが動き出すようになってくれば、

もっともっと楽しくなってきて、

不快感や痛みなど、ますます感じなくなることでしょう。

 

営業の仕事でもそうですが、

「望むゴール」が明確に描けていて、

今、そこへ向かって着実に歩んでいると思えるなら、

どんなに辛い試練や障害だって耐えられるものだと、

そう改めて思い起こした次第です。

 

実は、約30年前、20代のときに一度、

歯の矯正をしようと新宿の歯医者へ通ったことがあるのですが、

「まず、親知らずを4本抜きましょう」と言われ、

1本目にして血みどろで1時間半もの格闘、

2本目は1時間40分かかっても取り切れず、

親知らずの根元が半分残るという地獄を体験し、

「とてもじゃないが、これは無理」

と、耐えられなくなった私は、矯正の入口で断念

(現在の歯医者さんによると、親知らずはまったく矯正に影響はないとのこと。

なんとまあ、あの地獄は何だったのか)

 

そうして、今に至ったというわけです。

 

かといって私は、歯並びの悪さを受け入れ、堂々と生きてきたわけではなく、

人生の「問題」を置き去りにして、

「未完了」のボックスにモヤモヤを仕舞い込んでおいたのです。

 

〝悔いを残したまま〟、それを押し殺してきました。

心のどこかでコンプレックスを抱えたまま、あきらめの境地にいたのでしょう。

 

人前では、なるべく歯が見えないように話してみたり、

口を開けて笑わないよう心がけてきました。

 

いつもいつも心のどこかで気にしている。

引け目や劣等意識を抱えていたのです。

 

自分が気にしているほど他人は気にしていない、ということは分かっていても、

(何人かに矯正の話をしたところ、 「あれっ、早川さんって歯並び悪かったんですか?

全然、気にならなかったけど…」という程度のリアクションでしたし…)

それでも、人前では決して心の底から笑うことはありませんでした。

 

常に歯並びの悪さをごまかしながら

こそこそと目立たないように隠し、人と接してきたというわけです。

 

今思えば、自分らしくもない、情けない生き方でした。

お恥ずかしい限りです。

 

しかし、今は明るい希望があります。

美しく輝く「未来」が見えます。

 

平成の時代も終わりを告げるころには、

心の底から笑って暮らせる日々がやってくるでしょう

 

記念写真にもニコッと笑顔で収まることもできます。

 

笑って暮らせる人生って最高ですよね。

 

それを想うとワクワクがあふれて止まりません。

 

ますます「やる気があふれて、止まらない」という人生がやってきそうです。

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それでは、皆さん、ぜひ1年後に笑顔で再会しましょう!

 

 

 

以上、前置きはここまでといたしまして、

メインコンテンツに入ります。

 

本号も、お薦め書籍(680冊目)の中から、

ためになる一節を抜粋し、ご紹介いたします。

 

本日のテーマは、

【ハッピーホルモン】

です。

お役に立ちましたら幸いです。

それでは、どうぞ!

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私の本よりためになる「お薦め書籍」シリーズ No.680

『急に不機嫌になる女 無関心になる男』 

「男と女のすれ違い」を解決する驚きの最新医学

そのすれ違いは“エネルギー回路の違い”から起きる!

「主治医が見つかる診療所」で大人気の心療内科医が解き明かす!

姫野友美著

青春出版社

 

 

◎「鉄分」で、〝イライラ妻〟が〝穏やか妻〟に変身!

 

妻の話をちゃんと聞いておらず、何を言っても

「ふーん、はぁー、う~ん」で無関心・無気力な夫。

そんな夫の態度にイラッとし、

「ちょっと聞いてるの!」と怒りだす妻……。

 

患者さんの話を聞いていると、多くの家庭でこんな光景が目に浮かぶ。

 

よく知られているように、女性は更年期以降になると、

イライラしやすくちょっとしたことで怒りっぽくなる。

 

更年期以降というタイミングから「女性ホルモンが減るとイライラするんでしょ」

「更年期だからしょうがない」と言われるが、実はそれだけではない。

 

2種類ある女性ホルモンのうち、エストロゲンが減少すると、

同時にセロトニンというホルモンも減少する。

 

セロトニンは別名「ハッピーホルモン」とも言われ、

心を安定させたり、焦燥感や不安感を鎮めたりする。

 

セロトニンが出ていると、少しくらいストレスに感じることがあっても

「ま、いいや、なんとかなるはず」とするりと気分が切り替わり、

一晩寝れば、あんなにイライラしたのが嘘みたい!となれるため、

私は「ほのぼのホルモン」と呼んでいる。

 

そんなほのぼのできるセロトニンだが、湯水の如く湧き出ているわけではない。

 

合成するためにはいろいろ栄養素が必要となり、

その重要なポジションにあるのが鉄なのだ。

 

女性は初潮が始まったときから毎月、経血とともに鉄を失っている。

更年期を迎えるまでの約40年間も鉄を失い続け、

さらに妊娠・出産では胎児に優先的に鉄を提供し、

授乳によって鉄を失っている。

母乳は赤くはないが原料は血液なので、授乳はまさに身を削っているわけだ。

 

こうやって鉄を失ってきた女性の更年期以降は、鉄の貯金は底が見えている。

もういつ空っぽになってもおかしくないのだ。

 

この状態ではセロトニンを十分に合成する力はなく、

ほのぼのする余裕など残っているはずがない。

 

イライラしてばかりの中高年の女性と接して、

「更年期だから……」と結論を出したりしないで

「更年期になると、これまで頑張ってきたから鉄不足になっているのだ」

と、穏やかな気持ちで受け止めてほしい。

 

実際、中高年の女性の治療で鉄を摂ってもらったところ、

イライラしなくなって甘いものに手を出さなくなっていく。

 

するといちばん喜ぶのがご主人だ。

「最近、夫の言動にイライラしなくなったんです」

「『おまえ、変わったな。穏やかになった』と主人は喜んでくれています」

と診療室で話された女性の患者さんの実話もある。

 

ご主人が一緒のときなどは、

「いつもイライラする妻のとばっちりを受けていましたが、この頃はないんですよ」

と、笑い話になっていく。

 

 

◎「無気力な夫」の疲れた頭のすっきりクリアに!

 

一方、男性は、40~50代になると「無気力」感に襲われるケースが多い。

 

なんだか最近疲れやすい、やる気がでない、

何もする気が起きなくて、妻の相手をするのも面倒くさい……。

 

これを「年のせい」にして諦めるのは、まだまだ早い。

 

男性の場合、長年仕事のストレスにさらされて闘ってきたため、

ビタミンB群、なかでも特にナイアシンの欠乏が関係しているからだ。

 

ナイアシンはホルモンの合成に深く関わり、脳神経の働きも助けている。

 

つまりそのナイアシンが不足すれば当然、脳の働きが低下して、ボーッとする、

やる気が出ないと感じるようになり、

場合によってはうつやノイローゼにつながることもある

 

老化したというより、加齢によって消耗したと言える。

 

特にお酒が好きな人ほど、ナイアシンが不足しやすい。

アルコールに含まれるアセトアルデヒドの分解にナイアシンが欠かせないため、

付き合い接待、ストレス解消でお酒を飲む人ほどナイアシンを消費し、

脳の働きに使われる分が足りなくなるのだ。

 

またお酒は飲まなくても、麺やご飯が大好きな人も要注意だ。

糖質をエネルギーとして代謝するためにはビタミンB群の働きが重要で、

もちろんナイアシンも使われる。

 

「糖質制限ダイエット」が大ブームになったが、

糖質過多な食生活が問題なのは「太る(肥満)」だけではない。

老化の原因となる「糖化(身体のコゲ)」を招くのだ。

 

この問題については後で詳術するが、お昼にラーメンやうどん、丼ものが定番の人ほど、

ますますナイアシンが不足して、しだいに無気力になってしまうのだ。

 

以上をまとめると、

男が無気力になるのはナイアシンをはじめとするビタミンB群不足、

女がイライラするのは鉄不足が深く関係している。

 

足りないのだから、それぞれビタミンB群と鉄を補充することで驚くほど変化が起きる。

女性はセロトニンが増えて穏やかになれる。

男性は脳の働きがクリアになり、気力を取り戻すことができる。

 

ある男性もナイアシンを摂るようになってから、反応が驚くほどクリアになっていった。

それまでは何を言っても「ふーん、はぁー、う~ん」だったのが、

夫婦の会話がちゃんとキャッチボールできるようになったそうだ。

 

実際、私と診察室で話しているとき、

以前は同じ話を何度もしたり、結論にたどり着けなかったりしたのが、

筋の通った話ができるようになったのは、

ナイアシンのおかげと誰よりご本人が実感している。

 

私は治療の方法としてカウンセリングに時間をかけるより、

ナイアシンをはじめとするビタミンB群や鉄を摂ってもらったほうが、

ずっと早いと思うことがある。

 

脳の働きに必要な栄養素が足りない状態でいくらアドバイスしても、

頭に入ってこないし改善したいと意識が向かない。

 

まずは足りない栄養素を補い、

それから精神療法を行ったほうがスムーズな回復が期待できる。

 

 

(中略)

 

◎発生学的にも脳より腸が先

 

生物の発生学から言っても、脳より腸のほうが先と言える。

進化の順番から見ると、脳よりも腸のほうがずっと先にできているのだ。

 

進化の系統図を遡っていくと、すべての動物の祖先は、

ほとんど口から肛門までの腸管だけで生きているような腔腸動物だ。

 

腔腸動物には脳はないが、

エサを食べてエネルギーとし、生殖活動もして子孫を残している。

つまり脳がなく腸だけだったのに、腸で考えて生きてきたのである。

 

その後、腸管だけの生き物がより効率よくエサを獲り成長するために脳が発達した、

というのが多くの研究者が指摘しているところだ。

 

となればやはり、先に腸があり、後から脳が前線司令室として発達したと言えるだろう。

 

最近の腸の働きと健康の関係が盛んに話題となり、

「腸は第二の脳」とたとえられているが、

私はこれらの進化の流れや機能を考えると、

「腸は第一の脳」であると考えている。

 

考えてみよう。私たち人間も、

口から肛門まで大きく捉えると1本の管でつながっている。

 

口から入った食べ物は消化され、腸で必要な栄養素を吸収し、

不要なものは便として排泄している。

 

このいるもの、いらないものを選別するのも

腸が考えて行っているため「神の子」と言われている。

 

腸の働きは全身を整えるスタート地点であるのだから、

腸の健康が心と体の健康を左右すると言っても、決して言い過ぎではないのだ。

 

 

(中略)

 

◎アルツハイマー型認知症が女性に多い理由

 

長生きはしたいけれど、それは健康でなければ始まらない。

 

足腰が弱くなる。持病が悪化するといった老化の影響だけでなく、

中高年を迎えることでリアルに感じるのが

「認知症にはなりたくない」という不安だろう。

 

実は認知症の中でもアルツハイマー型は女性に多いことがわかっている。

 

認知症には種類があり、アルツハイマー型は

アミロイドβというたんぱく質が脳に多量に沈着して、

脳神経細胞が死滅することで発生する。

 

このアミロイドβの沈着を防いでいるのがなんとエストロゲンの働きで、

エストロゲンの分泌によって女性の脳は守られていると言ってもよい。

 

エストロゲンは血管や骨、毛髪や肌を守るだけでなく、

脳神経を守るというこんな働きもあるホルモンなのだ。

 

だから更年期を過ぎてエストロゲンが減少すると、

女性はアルツハイマーの発症リスクが上がってしまうのだ。

 

さらに怖いのが、

アルツハイマーは「第三の糖尿病」と最近になって言われていることだ。

 

糖質過多の食生活が続くとインスリン抵抗性が起きて、

常に上がった血糖値を下げるためにインスリンが分泌され続けても

血糖値が下がらなくなる。

 

そしていずれは糖尿病へとなっていくのだが、

脳の中でも同じことが起きていることがわかった。

 

アルツハイマーの患者さんの脳では脳内インスリンの効きが悪くなっており、

脳が糖をうまく使えなくなってエネルギー不足になっていることが

アメリカの研究で明らかになった。

 

またアルツハイマーの患者さんには糖尿病を合併していることが多く、

糖尿病を予防することはアルツハイマーの予防につながるとも言える。

 

そしてインスリン抵抗性にも、エストロゲンが関係している。

エストロゲンが減少するとインスリンの効きが悪くなるため、

閉経後の女性は太りやすくメタボリックシンドロームの門を容易にくぐってしまう。

 

そして糖尿病へと進めば、アルツハイマーのリスクも増えることになるのだ。

 

女性はパンが好き、スイーツ好きが多く、糖質過多になりやすい。

 

更年期が近くなってきたら、エストロゲンにはもう守ってもらえないのだから

自分で糖質の摂りすぎを防ぐしかない。

 

多くの人が誤解しているが、糖質制限は決してダイエットだけが目的ではない。

「糖質制限で〇キロやせた!」「糖質制限で体脂肪が落ちた!」と、

ダイエットの効果ばかり注目されているが、

糖質制限のメリットはダイエットだけでなく健康と命に関わっている。

 

糖質制限は、

血糖値を下げるインスリンホルモンの過剰分泌によって増える内臓脂肪を減らし、

内蔵脂肪から分泌される悪玉ホルモンを抑えることができる

 

悪玉ホルモンは、高血圧や糖尿病、脂質異常症、動脈硬化の原因になるので、

これが抑えられれば生活習慣病のリスクを減らすことができる。

 

また糖質制限は、糖質を摂りすぎると発生する活性酸素を減らすことによって、

細胞の老化や変性(ガン化など)の予防にもつながっているのだ。

 

 

(中略)

 

◎セロトニンの材料となる食べもの

 

では、セロトニンを増やすにはどうすればいいのか、答えは簡単だ。

 

「肉を食べよう!」につきる。

 

これまで肉はコレステロールが上がると敬遠される人も多いが、

これは間違いである。

 

セロトニンをはじめ、体で働くホルモンを合成する材料となるたんぱく質を基本として、

合成をサポートする酵素や、補酵素としてビタミンB6、ナイアシン、葉酸、

補因子として鉄、亜鉛など、ビタミンとミネラルが必須で

どれかひとつでも足りないと十分に合成できない。

 

これは合成するときに必要な材料が揃っていても、その中に少ないものがあると

そのレベルに合わせて合成するというしくみがあるからだ。

たとえ亜鉛が10あっても、ナイアシンが3ならば、3の量までしか合成できない。

 

だからこそ、〇〇だけといった「ばっかり食べ」は合成のアンバランスを生む。

食事は偏りなく、いろいろな食材をバランスよく食べましょうと言われるのは、

体の代謝メカニズムを有効活用するためなのだ。

 

その点、肉など動物性たんぱく質には基本のたんぱく質のほかに、

鉄や亜鉛、ビタミンB群などが含まれている

 

セロトニンを増やすために肉を食べるポイントは、

「牛・豚・鶏」を週の中でローテーションしながらいろいろな種類を食べること

牛肉には鉄、豚肉にはビタミンB群、鶏肉にはカルシウムが多い。

栄養に詳しくなくてもまんべんなく摂れてしまう。

 

月曜の夕食に鶏、火曜のランチは豚、週末は奮発して牛、

という具合に1週間単位で考えて、毎日違う肉を食べれば

自然といろいろな肉を食べることができる。

 

それに加えて、魚、卵、豆腐や納豆などの大豆食品(植物性たんぱく質)

も組み合わせていけば、あなたのセロトニンはしっかり増えていく。

これがバランスよく、ということだ。

 

豚のしょうが焼き定食に冷や奴、納豆ごはんと焼き魚、ハンバーグと豆腐のみそ汁など、

ふだん食べているメニューでいくらでもカバーできる。

油っこいものが苦手な人は、しゃぶしゃぶでもよい。

 

さらに重要なことは、合成に必要なこれらのビタミンは、

腸内細菌によってもつくられるという事実だ。

 

腸は材料を自分で調達して、

セロトニンが枯渇しないように頑張ってくれているのだ。

 

 

 

2017年12月3日(日)

 

【編集後記】

 

私は今まで、どちらかというと「肉」よりも「魚」派でしたが、

これからはバランスのよい肉食派でいこうと決めました!

 

でも、歯の矯正に慣れるまでは、肉を噛み切るのは難儀ですから、

高価でもできるだけ「やわらかい肉」を口にしようと思います。

 

しばらく食費が高くつきそうです!

 

 

では、また来週!
本日も最後までお読みいただきまして、

ありがとうございました。

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早川勝

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