【846号】「行動できない」を変えるコツ やる気があふれて、止まらない。

2017-10-28

 

ビックリしました!

いやー、驚きました。

 

皆さんの応援のおかげを持ちまして、

なんとまあ、有り難いことに、

新刊の発売から、たった3日にて、増刷が決まりました。

 

先週の土日は、台風による悪天候であったにもかかわらず、

なかなか快調な出足だったらしく、

週明けになるとすぐに「重版」の吉報が入ったというわけです。

まさか、いきなりとは、本当に感動しましたよ。

 

それを受けて、全国の大型書店においても、

注目の新刊 発売たちまち 重版決定」

という大きなパネルを掲げられ、派手な売り場展開に変わってきました。

 

赤坂のTSUTAYA、名古屋のゲートタワー三省堂本店などに行くと、

ドドーンと大きなポップ付きで、新刊が並んでいるようです。

 

新宿紀伊國屋本店1階、有隣堂ヨドバシ秋葉原店なども、

目立つ売り場に積んでありますので、

ぜひ、お近くにお寄りの際は、覗いてみてくださいませ。

 

「やる気があふれて、止まらない。」

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ところが、・・・そんなふうに浮かれていると、

必ずやってくるのが「戒め」でございます。

 

今までをふり返って見ると、

原稿が完成してボーっとしていたり、

本がそこそこ売れて浮足立っていると、

腱を切ったり、肉離れで倒れたり、高熱や胃腸炎などが襲ってきたりと、

油断大敵とばかりに、何度も「戒め」が訪れてきたものです。

 

例にもれず、今回もしっかりとやってきました。

 

その災難は、金曜日の朝のこと。

 

目覚めると右目に違和感と痛みが…。

 

時間が経つと、さらに腫れと痛みがひどくなり、

眼科へ駆け込んだところ、

「抜けたまつ毛が瞼の裏に刺さったまま化膿し、結膜炎になった」

という医師の診断。

 

しばらくは断酒せねばならず、コンタクトレンズも使用できず、

紫外線も目によくないので外出も控えろ、との厳命。

 

無残にも腫れ上がった顔ですから、 外で人に会う気にもなりませんが…。

 

出版の記念にもなればと、招待いただいていた横浜でのパーティーも、

参加をキャンセルするはめになってしまい…。

残念無念。

 

高慢に心構えが濁ったばかりに、免疫力が低下し、このあり様です。

深く反省しております。

 

これからは心改めて謙虚に邁進する所存ですので、

皆さまのご支援ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

 

反省があふれて止まらない―早川勝」

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こうなったら今宵は、ゾンビのような顔で、

ひとり孤独な「ハロウィーン」を楽しみたいと思います(笑)

 

 

以上、前置きはここまでといたしまして、

今週号のメインコンテンツに入ります。

 

本号もまたまたまた、手前みそで、大変恐縮ですが、

Epilogue(843号)Prologue(844号)本文前半(845号)に続きまして、

最新刊「やる気があふれて、止まらない」本文の後半部分から、

ためになる名言とその一節を抜き出し、大公開いたします。

 

本日のテーマは、

【チームの能力を最大化する】

です。

 

お役に立ちましたら幸いです。

それでは、どうぞ!

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『やる気があふれて、止まらない。』 

究極のモチベーションをあやつる36の習慣

 

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早川勝著

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あなたの沈滞モードを一瞬で「やる気」にさせてくれるのがお金のパワーなら、

一方で、「やる気」を一瞬で奪う原因もまた、お金の魔力だ。

 

よって、お金とのスタンスを誤ると、

下り坂の人生へと転げ落ちていくこともあるから要注意である。

 

私は、江戸時代後期の農政家・思想家、二宮尊徳のこの名言が好きだ。

 

欲をもって家業に励み、欲を制して義務を思う

― 二宮尊徳

 

常日頃から欲を制することのできない金の亡者に、お宝が当たることはないのだろう。

そもそも宝くじの一攫千金を当てにして、本業を怠っているようでは

「宝くじの女神」は一生微笑まない、と考えるのがまともである。

 

あなたにとって最低限必要な額だけを貢いでくれようというのが、

人生における女神の采配らしい。

あなたの生活がいつもカツカツでなかなか貯金が増えないのも、

給料日前のランチが300円の牛丼になるのも、そのためである。

 

(中略)

 

ではここであなたへ、自己啓発の大家、ロバート・コンクリンの名言を贈りたい。

 

あなたが受け取る報酬は、

『どれだけ人の役に立ったか』を示しています

―ロバート・コンクリン

 

報酬が増えないのは、あなたが「労働の対価が報酬である」

と思っているからではないだろうか。

 

苦役の対価が金銭ならば、いつまでも働くことが喜びに変わることはないし、

それが世間に認められる成果になることもない。

よって、仕事に「やる気」が湧かない、というスパイラルの中で、

ため息が止まらない日々を過ごすことになるのだ。

 

これからは、ため息を「やる気」に変えるため、

「どれだけ人の役に立ったか」を基準に働くことである。

 

 

(中略)

 

 

病気は、あなたの不摂生の積み重ねによって免疫力が低下し発症したのだ。

怪我は、あなたの集中力が散漫になった不注意によって起きたのである。

 

だとするならば、どうにもならないと思っていた健康でさえも、

あなたの「やる気メンタル」次第でコントロールすることができることになるではないか。

 

私は、哲学者、フランシス・ベーコンの名言が好きだ。

 

不屈の精神は、思考の最高司令官であり、

意志の鎧であり、理性の砦である

―フランシス・ベーコン

 

思わず立ち上がり直立不動になってしまうほどの見事な言葉だ。

背筋がピンと伸びる。

その通り、不屈の精神があれば、邪念など入り込む隙間はあるまい。

 

(中略)

 

ではここであなたへ、日清食品の創業者、安藤百福の名言を贈りたい。

 

転んでもただでは起きるな。そこらへんの土でもつかんで来い

―安藤百福

 

倒れても倒れても、そのたびに何かをつかんで立ち上がることができるか。

あなたの「やる気メンタル」が問われる瞬間だ。

 

転んでもただでは起きないたくましさが、あなたの人生を豊かにしていく。

「そこらへんの土」が、やがては大きな果実をも実らせることがあるのだ。

 

そうして、七転び八起きで立ち上がるたび、

免疫力も集中力も研ぎ澄まされた強靭なスーパーマンへと進化していくのである。

 

 

(中略)

 

 

じつは、その後ろめたい罪悪感こそが、本来は善良であるはずのあなたを、

さらに疲弊させているということに気づいてほしい。

 

ではここであなたへ、小説家、トルストイの名言を贈りたい。

 

人生には唯一つだけ疑いのない幸福がある。

それは、人のために生きることである

―トルストイ

 

「人のために生きる」とは、幸せを与える生き方だ。

「やる気を与える生き方」と言い換えてもいい。

 

相手からの期待を上回る思いやりを提供し、喜んでもらうのはどうだろう。

目先の見返りさえも期待してはいけない。

心からのサポートとは、見返りを期待しないこと。

いつでもどこでも先に与える、勝たせる生き方を身につけることだ。

 

(中略)

 

私は、ボクシングの元世界ヘビー級王者、モハメド・アリのこの名言が好きだ。

 

他者に貢献することは、

この地球でのあなたの居場所に払う家賃である

―モハメド・アリ

 

あなたは、この地球に家賃を払っているだろうか。

 

うっかりすると、かなりの額を滞納しているのではないのか。

 

(中略)

 

与えることのできたあなたへのご褒美は、遅れて届くこともあるのだ。

「いつか返ってくる」と信じて、与え続けること。

それを信じ抜ける人だけが、本物の「やる気」を継続できるのである。

 

ではここであなたへ、政治家、チャーチルの名言を贈っておきたい。

 

人は、得るもので生計を立て、与えるもので人生を築く

―ウィンストン・チャーチル

 

 

(中略)

 

 

私は、テニスの名プレーヤー、ナブラチロワのこの名言が好きだ。

 

「大切なのは勝敗じゃない」って言いたがるのは、

たいてい敗者なのよ

―マルチナ・ナブラチロワ

 

負け惜しみを言う敗者もまた、人生ドラマにおいては脇役である。

 

もちろんプロセスも大切だが、常に勝つという成果に向かう生き方をしてほしい。

そのための正しい言葉を使うことだ。

 

「やる気」とは、成果に向かうプラスの言葉遣いによって、

湧き上がってくるのだと心得よ。

 

 

(中略)

 

 

ビシッと気を引き締めなければ、メンバーの「やる気」は低きに流されていくものだ。

孤高のリーダーたるもの、いざというときには、

命令を下すことから逃げてはいけないのである。

 

ではここであなたへ、劇作家、イプセンの名言を贈りたい。

 

我々はみな真理のために闘っている。だから孤独なのだ。

寂しいのだ。しかし、だから強くなれるのだ

―ヘンリック・イプセン

 

厳しいビジネスの世界で生きているリーダーの仕事は、孤独になることを恐れず、

チームを統率することである。

 

リーダーとは、孤独と運命を共にすることを代償にして、

高い給料をもらっているようなものだ。

 

(中略)

 

私は、詩人、ウィルコックスのこの名言が好きだ。

 

君が笑えば、世界は君とともに笑う。

君が泣けば、君は一人きりで泣くのだ

―エラ・ウィーラー・ウィルコックス

 

一人きりで泣き、メンバーと共に笑わなければならない。

 

なんともつらく儚い商売だが、それがリーダーの背負う宿命である。

 

 

(中略)

 

 

本当のチームワークとは、イエスマンを揃えて派閥をつくることではない。

 

ぜひとも、メンバー一人ひとりの「名誉」を守ってあげてほしい。

そうすれば、いずれあなたに忠誠を尽くすメンバーにより、

永遠の名誉監督として崇められることになるだろう。

 

私は、教育家、新渡戸稲造のこの言葉が大好きだ。

 

忠義とは、追従ではない。名誉を求める心である

―新渡戸稲造

 

何度も唱えたくなる名言中の名言である。

 

 

(中略)

 

 

リーダーである前に、一人の血の通った人間である泥臭さを見せることだ。

 

人というのは、わかりやすい人を好きになるのであって、

何を企んでいるかわからない気取った人間には心を開かないものである。

 

ではここであなたへ、作家、小林正観の名言を贈りたい。

 

「人に迷惑をかけたくない」と意気込むより、

「迷惑をかけながらでしか生きられない」と思い、

まわりのすべてに感謝せよ

―小林正観

 

(中略)

 

ではここであなたへ、作家、浅田次郎の名言を贈っておきたい。

 

何を言ってやがる。手足の揃ったお前にできないことは

ひとつもない。人間はできないと思ったら、

まっすぐに歩くことだってできやしねぇんだ

―浅田次郎

 

ガツンと気合いが入り、強烈に励まされる名言である。

 

私たちは弱点だらけでよいとはいえ、決して弱気になってはいけない。

弱点を背負いながらも、困難に立ち向かう強いリーダーの姿を見せてほしい。

 

「弱みを恐れない愚直な強さ」と「弱みを盾にする卑屈な弱さ」を、

はき違えないことだ。

 

 

(中略)

 

 

ではここであなたへ、偉大なるメジャーリーガー、イチローの名言を贈りたい。

 

どうやってヒットを打ったのかが問題です。

たまたま出たヒットでは何も得られません

―イチロー

 

ただ単に、気合い・根性を鍛えるトレーニングを実施するのではなく、

「どうやってヒットを打ったのか」という根拠に基づいた指導法で課題を解決し、

「やる気」を上げるしかない。

 

口先だけの精神論では、スランプという名の中性脂肪は消費できない。

チームのたるんだ贅肉はトレーニングで絞り切るのだ。

 

(中略)

 

知識豊富なあなたのこと、すでにトレーニングの大原則に気づいているに違いない。

ロールプレイの4段活用とは、

かの連合艦隊司令長官・山本五十六の言葉を実行に移していけば成功するのである。

 

あの「やってみせ、言って聞かせて、させてみて、褒めてやらねば、人は動かじ」

の名言には、誰が語り継いだのか、まだ続きがあるらしいではないか。

 

「話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず」

「やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず」

 

韻を踏みながら何度も読み返したくなる、隠れた名言である。

 

私は、計算機科学者、フレデリック・ブルックスのこの名言が好きだ。

 

自分の力量に見合った仕事を求めてはいけない。

仕事に見合った力量を求めるべきである

―フレデリック・ブルックス

 

手慣れた簡単な仕事ばかりで満足していたら、無論、成長はない。

マンネリして「やる気」も失っていく。

 

メンバーには、仕事に見合った力量を求めるべきである。

 

実際のビジネスシーンにおいては、育成の重要性を知りながらも、

具体的なトレーニングを実行に移していないリーダーばかりである。

長い会議や説教オンパレードのミーティングは好きだが、

トレーニングは二の次三の次、という残念なリーダーに明日はない。

 

「やる気再生工場」のトレーニングで汗を流さないチームに、

明るい未来はやってこないのである。

 

 

(中略)

 

 

短絡的な脅しのサバイバルゲームを続けているうちは、

チームの発展が望めないどころか、崩壊への道を突き進むことになるのである。

 

ではここであなたへ、作家、ロランの名言を贈っておきたい。

 

人生は人間が共同で利用するブドウ畑です。

一緒に栽培して、共に収穫するのです

―ロマン・ロラン

 

単なる生存活動ではなく、

ブドウ畑であるチームの繁栄という前向きな目標へ向かい、

共に収穫しなければならない。

 

これからはメンバーの「やる気」がみなぎるような激励メッセージを送り続けること、

それがリーダーの仕事になる。

 

(中略)

 

 

私は、オノ・ヨーコのこの名言が好きだ。

 

ひとりで見る夢は夢でしかない。しかし、誰かと見る夢は現実だ

―オノ・ヨーコ

 

「共に、夢を現実にする」というスタンスこそが、リーダーの真骨頂だ。

 

どうか胸躍る夢の世界へ、チームメンバーを招待してあげようではないか。

 

(中略)

 

ではここであなたへ、神学者、リチャード・フッカーの名言を贈っておきたい。

 

最高のものが手に入らないなら、

手に入るもので最高のものをつくればいい

―リチャード・フッカー

 

共に手に手を取り合って走り出したとしても、

すぐにそれらの戦略・戦術は時代に合わなくなる。

マーケットや環境は刻一刻と変化していくからだ。

 

リーダーに問われるのは、そのときの現状に文句を言わず、

現有戦力と手に入るもので、あの手この手を繰り出し、

最高の打ち手を創造するエネルギーである。

 

「脅し」「操作」「ないものねだり」の3つをリーダー自身が手放したとき、

そのチームには、最高の「やる気」が湧き上がってくるものである。

 

 

(中略)

 

 

ではここであなたへ、ノースカロライナ大学名誉教授、

ウィリアム・W・パーキーの名言を贈りたい。

 

誰も見ていないと思って踊れ。傷つかないと信じて恋せよ。

誰も聴いていないと思って歌え。この世が天国だと思って生きよ

―ウィリアム・W・パーキー

 

どうやら、「やる気」アップの近道とは、この世の天国で歌い踊ることらしい。

 

 

(中略)

 

私は、ジャーナリスト、ウォルター・バジョットのこの名言が大好きだ。

 

人生における大きな喜びは、

君にはできないと世間が言うことを、やることである

―ウォルター・バジョット

 

常に世間はあなたへ無理難題を投げかけてくるはずだ。

そんなときには、「君にはできないと世間が言うことを、やることである」

というこの名言を思い出してほしい。

 

まさに、私自身もその反骨精神でブレイクスルーを繰り返してきた。

 

 

(中略)

 

 

何もしなければ、失敗はしない。その代わり、成功もしない。

失敗を恐れ、挑戦を忘れたチームに明日はないのである。

 

ではここであなたへ、フェイスブック創業者、

マーク・ザッカーバーグの名言を贈っておきたい。

 

完璧を目指すより、まず終わらせろ

―マーク・ザッカーバーグ

 

さすが世界の億万長者・ザッカーバーグである。

「やる気回転率」が上がるシンプルな名言だ。

 

やはり、「Speed・Next・Start」の「SNS」が大事なのだ。

 

とにかく、パーフェクトを目指すより、スピードを上げて一刻も早く終わらせること。

成功しようが失敗しようが、その結果に一喜一憂している場合ではない。

結果はときの運であると割り切って、すぐに切り換えるに限る。

 

スピード決着がついたあとの合言葉は、「さあ、ネクスト!」「リ・スタート!」だ。

 

収益率の要かなめが回転率であるなら、「やる気」の要も回転率なのである。

 

(中略)

 

メンバーにはシンプルに解釈させ、「いち早く失敗する」意識を持たせることである。

 

私は、ミュージシャン、ブライアン・アダムスのこの名言が好きだ。

 

一つのドアが閉まれば、もう一つのドアが必ず開く。

それはバランスをとるための、自然の法則なのだ

―ブライアン・アダムス

 

一つひとつのドアを閉めなければ、一つひとつのドアは開かない。

 

たった一本の電話、たった一つの課題、たった一つの指標、たった一つの挑戦、

たった一つの「すべて」と向き合い、スピードを上げ、次々と終わらせることである。

 

もう一つの「やる気のドア」を開けるために。

 

 

(中略)

 

 

先頭に立つ率先垂範と泥にまみれるリーダーシップが

組織の「やる気」を生み出すことは、いつの時代も変わらないのだ。

 

ではここであなたへ、反アパルトヘイトの英雄、ネルソン・マンデラの名言を贈りたい。

 

我々が自らの内にある光を輝かせるとき、

無意識のうちに他の人々を輝かせることができるのだ

―ネルソン・マンデラ

 

「光」とは正義の心ではないのか。

 

我々リーダーが自らの内にあるインテグリティを輝かせるとき、

メンバーの無意識を「やる気」にさせることができるのだろう。

 

(中略)

 

では最後にあなたへ、伝説のハリウッド俳優、ジェームス・ディーンの名言を贈りたい。

 

永遠の命と思って夢を持ち、今日限りの命と思って生きるんだ

―ジェームス・ディーン

 

 

 

2017年10月28日(土)

 

【編集後記】

 

今週はリーダー向けのテーマが中心でしたが、

いかがでしたでしょうか?

 

108の名言の内、本文の後半から

「24」の名言をご紹介させてもらいました。

 

自己改革、チーム改革のお役に立ちましたら、幸いです。

 

最新刊の特集は、今週号がラストとなります。

ご愛読ありがとうございました。

 

続きを読みたい気持ちがあふれて止まらない方は、 書籍にて宜しくお願いします。

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では、また来週!
本日も最後までお読みいただきまして、

ありがとうございました。

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